出張対応事例
2015.04.22
【大阪市城東区での緊急出動事例(バッテリー上がり)】|ライトつけっ放しでのバッテリー上がり
【大阪市城東区でのライトつけっ放しによるバッテリーあがり・ジャンピング作業】|ロードサービス
大阪市城東区でのバッテリーあがり・ジャンピング作業電話受付は
【050-2018-0942】 まで。
城東区内のバッテリー上がり・バッテリー交換に緊急対応
深夜23時頃ライトつけっ放しでのバッテリーあがりトラブル出動要請を紹介。|大阪市城東区
| 出張先住所 | 大阪府大阪市城東区古市 付近 お客様指定ショッピングセンター駐車場へ出張対応 |
|---|---|
| 受付時間 | 23:13 |
| 到着時間 | 23:13 |
| 作業時間 | 13分 |
| 作業依頼 | ライトつけっ放しでのバッテリーあがりでのジャンピング作業を依頼。 |
| 作業内容詳細 | 現地へ緊急出動し、バッテリーのジャンピング作業(ケーブル接続)を実施。エンジン始動。 作業料金:14,040円(税込み・クレジットカードにて支払) |
| お客様からのコメント | 買い物し終えた後帰宅しようとしたところ、ライトがつけっ放しになっていた為、 バッテリーあがりでエンジンがかかりませんでした。早急の対応ありがとうございました。 |
城東区での自動車・バイクのバッテリーあがり.ジャンピング作業対応地域一覧
今福西|今福東|今福南|蒲生|新喜多|新喜多東|鴫野西|
鴫野東|諏訪|成育|関目|中央|天王田|中浜|永田|野江|
放出西|東中浜|古市|森之宮
城東区内の主な公共施設一覧(バッテリートラブル出張対応)
JR西日本
大阪環状線:京橋駅 - 大阪城公園駅|片町線(学研都市線):京橋駅 - 鴫野駅
大阪市営地下鉄
谷町線:野江内代駅 - 関目高殿駅|長堀鶴見緑地線:蒲生四丁目駅 - 今福鶴見駅
今里筋線:緑橋駅 - 鴫野駅 - 蒲生四丁目駅 - 関目成育駅 - 新森古市駅|中央線:深江橋駅
京阪電気鉄道
京阪本線:野江駅 - 関目駅
阪神高速道路・・・12号守口線:森小路出入口|13号東大阪線|
都島通|国道163号|国道1号|鶴見通|城見通|中央大通|大阪市道上新庄生野線|
今里筋(大阪市道大阪環状線)|国道479号(内環状線)
大阪市立城東図書館|城東区在宅サービスセンター(ゆうゆう)|城東区老人福祉センター|
大阪市シルバー人材センター|城東区子ども・子育てプラザ|城東つどいの広場|大阪市立鯰江保育所|
大阪市立鴫野保育所|大阪市立関目保育所|大阪市立東中浜保育所|大阪市立今福南保育所|
城東中央病院|東大阪病院
城東区での自動車・バイクのバッテリー上がり(ジャンピング作業)作業料金一覧|城東区ロードサービス
バッテリージャンピング作業料金
【基本料金8,000円とは別途発生する料金】
深夜作業24:00~08:59の場合+4,000円
【もっと詳しい料金】
作業に特殊工具を使用時:+2,000円~狭い駐車場内での作業費用:+2,000円~、
高速道路サービスエリアでの作業+2,000円~、高速料金実費、
1BOXカーや外車、国産高級車(3ナンバークラス):+2,000円~
各駐車場内作業の駐車料金、道路上作業の危険手当、
サービスエリア外での遠距離空車回送送料金1km100円~200円。別途料金はそれぞれの現場により異なります。
目安として現場到着後作業時間が15分を超える場合、
特殊工具(ブースターケーブルとバッテリーを除く)を使用した場合は別途料金が発生します。
バッテリーが上がってしまう原因・バッテリーの寿命を短くする原因 【大阪市城東区|自動車・バイクのバッテリー】
- 1日に何度もセルモーターを使用している。
- 夜間しか車を使用しない。
- 雨天時しか車を使用しない。
- 消費電力の大きな電装品を装着している。
- いつもエアコンを使用している。
- いつも渋滞路を走行している。
- カーオーディオに凝っている。
- 1度に走行する距離が少ない。
- たまにしか車を使用しない。(1ヶ月以上エンジンをかけていない)
- 本来より容量の小さいバッテリーの取り付け。
- 室内灯のつけっ放しでのバッテリー負荷。
自動車バッテリーそのものの製品寿命としましては、
通常3~4年前後と言われておりますが、バッテリーの寿命は、
製品自体の性能よりも車のご使用状況に一番大きく左右されております。
一般に充放電の激しい使われ方やバッテリー温度の高い使われ方は著しく寿命を短くしてしまいます。
また、ご使用頻度、走行距離(年間 5,000km以下)の少ない車は、
バッテリーは充電される機会が少ないため、
慢性的な充電不足から「バッテリー寿命」よりも先に「バッテリー上がり」になってしまいます。
充電系が故障でバッテリーがあがってしまう場合もあります・・・・要注意
オルタネーター内蔵のレギュレーターが故障してしまい過充電しバツテリー液が極端に減っている場合、
バッテリーを交換しても1年も持たない場合がございます。
余計な出費となりますのでバッテリー交換時はバッテリーの液面を確認する必要があります。
ブースターケーブルをつないでもエンジンが始動しない場合の考えられる原因は・・・・
ブースターケーブルでつないでも、エンジンが始動しない場合は、
余分な電力を消費する電装品(カーオーディオなど)が全て、
OFFになっているか確認し、エンジンの始動に全電力を投入し、
救援車のエンジンの回転を上げて故障車のセルを回します。
それでも、エンジンが始動しない場合は、ブースターケーブルをつないだまま、
救援車のエンジンを回したまま、20~30分放置する方法があります。
この方法は、救援車が故障車よりも小さい場合にも有効な方法です。
以上の方法でもエンジンが始動しない場合は、
ブースターケーブルの太さに問題があるか、ブースターケーブルの接続に問題があるか、もしくは、救援車両のバッテリー容量が低すぎるなどが考えられます。
バッテリー上がりを繰り返してしまう原因は・・・・
電装品の着けっぱなし等、心当たりがなく、バッテリー上がりを何度も繰り返し起こしてしまう場合、考えられる原因としては、
オルタネーター(エンジンの動力をバッテリーに充電する装置)の故障、もしくは、バッテリーの劣化等が考えられます。
日頃からバッテリーの状態を確認するには・・・・
日頃の自動車のコンディションから、バッテリーの状態を確認することもできます。
最も確認しやすい方法は、夜間ヘッドライトを点灯している時です。
走行中に明るく点灯していたヘッドライトが、停車時には少し暗く感じられる場合、バッテリーが弱ってきていると考えられます。
バッテリーの寿命が近づいたときの症状として考えられるのはどんなとき?
電気系統の動作が悪くなる
- ヘッドライトがくらい
- パワーウィンドウの動きが遅い
- セルを廻した時のモーターの動きが鈍い
バッテリーの見た目の変化
- バッテリー本体が膨らむ
- バッテリー液が減りやすい
- 端子に粉がふいている
